“本スレ的にはこうだろ”・ワンルームで4人住まいは追い出されない?
フィクションなので細かい事は気にするな
・行方不明なら1年は死亡扱いされないのでは?見つかってないのに何故葬式をすませた?
フィクションなので細かい事は気にするな
・4人も抱えて金はもつの?
フィクションなので細かい事は気にするな
・未成年は後見人や親権者になれないんだけど。
フィクションなので細かい事は気にするな
・親戚は悪者?
フィクションなので主人公がジャスティス
・元の家に住まないの?なぜアパート?
狭い部屋で3姉妹とチュッチュするから
・姉妹や裕太が受け取る遺産や補償や保険金はどうなってる?
フィクションなので細かい事は気にするな
“のび太くんがドラえもんから受動的に道具を渡された場合は大体ハチャメチャな展開になって痛い目に遭うけど、映画とかでのび太くんが自発的に目的を設定してからドラえもんに道具を要求すると問題が起こらずにハッピーエンドに向かうのはテクノロジーの在るべき扱い方をすごい表してると思う”
“とりあえず流行ってる人(この場合は橋下さん)を連れてきて、とりあえずそれを批判している人たち(山口二郎とか香山リカとか内田なんとか)も、言ってることが正しいかは抜きにして並べといて「ほら、俺って立派な両論併記」と斜に構えている部分が、テレビや週刊誌には少なからずある。
極論すると、一方がダイヤモンドであったとしても、片方はそこらへんに転がっている石っころを拾ってきて並べただけかもしれない。言葉は悪いかもしれないが、あれだけ散々人を批判しておいて、(論者によっては)本まで出しておきながら、いざ面と向き合ったらマトモな対案一つ持ち合わせないような人たちは、はっきりいえば石っころだろう。そういう石っころを有り難がってひな壇に並べ、電波を垂れ流してきたメディアは、石っころが石っころだと見抜けないほどレベルが低かったというわけだ。
橋下氏は、恐らくそういった構図を理解した上で、確実に勝てるとふんだ相手を四角いジャングルの上で公開処刑しているのだろう。少なくとも現在、氏を批判している論者の中で石っころでない人(政策的に議論できる人)は見当たらないので、氏の無敵状態は当分の間続くはずだ。テレビ的にもそれはなかなか魅力的なコンテンツに違いない。なにせ、大学教授の肩書の上にふんぞりかえったヒールが、無様に叩きのめされる殺人ショーだから。
”
報道番組の「プロレス志向」 このまま続けていいのか (1/2) : J-CAST会社ウォッチ
まあね。ここに出てくる登場人物が自分の「ビジネスモデル」を勝手に回しているうちに、マスメディアにおいてある種の生態系ができているだけなのかもね。
(via kashino)“■私もこの動画を見た。上杉・岩上コンビのガラの悪さが際立っており、「おんどらあなめてんのか~」発言に至っては、上杉さんはほとんど「ごろつき」「マチのダニ」「チンピラ」に見える。彼は常々、プロフィールに「ニューヨーク・タイムズ元記者」と記しているが、「世界一」はすでに彼がNYタイムズ元記者であったかどうかを検証してある。
■上杉さんが当時の上司だと述べているハワード・フレンチ氏に尋ねてみた。結論からいうと、経歴に堂々と書けるほどのレベルではない。当時のフレンチ氏は中央アフリカから東京に赴任したばかりで、日本のことはまったくわからなかった、つまり日本について間違った記事を書いてしまう恐れがあった。そこで会社は二人の日本人を2~3ヶ月間彼の英文を読んで「日本についての間違いを探す、チェックする」という役目を与えた。その1人が上杉さんだった。NYTの正社員ではなく、英語で記事を書いてもいない。
”
■こうなると随分イメージ的に違ってくる。上杉さんと一緒にチェックしていた人は自分自身の履歴に当時のことは書いていない。その程度である。このようなアルバイトレベルの経歴を「元記者」と名乗るとは、よほどの見栄っぱりなのかも知れない。
“美しい女性を口説こうと思った時、ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、君は15本贈るかい??
そう思った時点で君の負けだ。ライバルが何をしようと関係ない。
その女性が本当に何を望んでいるのかを、見極めることが重要なんだ。スティーブ・ジョブズ
”
“過激な声優ファンは「自分達が金を出してるからこそやっていけるんだから自分達の望む生活をすべき」という理屈で処女性を求めている。がこれは一般的には気持ち悪いと形容される。しかし「税金を払っているんだから公務員や議員は自分達の言う生活をしろ」と言ったら拍手喝采される。すごい矛盾。”
“クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。
・他人から意見を否定されることを好む。
なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。
・他の人の意見を取り入れることを好む。
なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。
・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。
だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。”
“何か問題が発生して、たいていの場合、まず真っ先に呼ばれるのは「便利屋」であって、問題がそこで解決しても、そこから「信頼」は生まれない。問題が煮詰まって、「便利屋」には解決できない状況になって、今度はたいてい、「信頼できる人」が呼ばれる。信頼できる人が問題を解決しても、もしかしたら問題を解決できなくても、その人に対する信頼は高まって、一方で、「使えない便利屋」は舌打ちされる。
内面の「まじめさ」は、信頼の役にはたたない。
信頼は、「相手の選択肢が枯れた状況で、問題の解決を提供する」ことで生まれ、相手の選択肢が枯れ続けている限りにおいて、信頼は勝手に大きくなっていく。「問題を解決すること」それ自体は、信頼については、たいていの場合どうでもいい。
”
“トルストイは貴族なのに、最も貧しい人たちと同じ生活をしようとした。あるアメリカ人は「立派なことだが、それで貧乏は理解できない。金品の不足ではなく、今後の生活への恐怖が貧乏なのだから」と言った。”
活字中毒R。 (via to, no-where—now-here)
2008-05-09
(via gkojay)
(via xlheads) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via matakimika)
2011-07-06
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via katsuwojp) (via taku007) (via ametsuchi) (via kiri2)
(via kotoripiyopiyo)
(via bizarreantique) (via pororon777) (via toutiku-m44)
まったくだ。
(via hohou)
(via lastmomentlines)“むかしあるサヨクの人が言っていたが、本当に大事なことには理由などあってはならないのである。理由があるということは、ロジカルに覆される危険性があるということだからだ。そんな不安定な場所に、自己の同一性を担保するようなプリミティブな感情やポリシーの類を置いてはならない。”